ツイッターは情報ツール

今日は、ブログネタから。
このお題、書こうと思いつつもたもたしているうちに最終日になってました。

「ブログネタ:ツイッターやってる?」参加中

ツイッター、やってますよ。
ブラウザのプラグイン、もしくは携帯からメールで投稿。
閲覧はほとんどブラウザのプラグインの利用です。

アメブロやアメーバなうとも連動させてます。

アメブロを更新したら更新情報がツイッターに自動投稿される
 ↓
ツイッターに投稿した同じ文がアメーバなうにも自動投稿される

……という形。
つまり、アメブロを更新すると、ツイッターを経由して、アメーバなうに更新情報が自動投稿されるということになります。
まあ、今のところ自己満足でしかありませんが、これはこれで楽しいです。

ツイッターの使い方ってひとそれぞれだと思います。
ありますね、ツイッターを題材にしたドラマ。
1度ちらっと見ただけですが、随分わたしとはツイッターに対する捉え方が違うんだな、と感じました。

ツイッターに対してそんなに誰もがディープな付き合いを求めているわけではないですよ。
逆に、フォローしあってても、つながりはユルいものだとわたしは思ってます。
でなきゃ1,000人とかフォロワー抱えている人はどうすればいいのかという話です。

今のところフォローしてるのもされてるのも数十人ってところですが、それでも、ひとりひとりのことをいちいち把握するのは不可能です。
利用者はツイッターの番人じゃないんですから。
投稿された文章はどんどん流れて過去になっていくんです。
単なる「つぶやき」なので、さらっと流した方が礼儀にかなうこともありますし、もちろんツッコミを入れるか否かは自由です。

わたしなどはしょっちゅう眠い眠たいと言ってますし、仕事のグチやら昼ごはんにこれ食べただの言ってますから、むしろそんなのを深刻に捉えられたらたまったもんじゃありません。

まあ、新しい出会いを求めてツイッターを始めるっていう方もいらっしゃるみたいですけどね、実際に。
あと、既存の知人とのコミュニケイトのためだけにツイッターを利用している人もいますね。
そういうのもアリでしょうね。

わたしにとって、ツイッターは情報収集ツールでしょうか。
ニュースは一般的なポータルサイトよりもかなり早いです。
ざっくり言えば、

新聞<テレビ<ネット(ニュース系サイト)<ツイッター

っていう感じです。

例えば、「○○線で事故があって、今、電車動いてないです」なんていうのは、ツイッターならものの5分もあれば情報が伝わってきます。

「事件が起こって実際に報道されるまで、こんなに時間差があるものなのか!」というのは、ツイッターを始めたことでのひとつの発見であり、わたしにとってはかなりの衝撃でもありました。

ツイッターでは事件・事故などのニュースから株価、IT情報、エンタメ、地震速報や天気予報なんかに至るまで、いろんな人がいろんな情報を流してくれてます。
自分の知りたい情報が得られるものをフォローしておけば、端末にどんどんニュースが流れてくることになるので、すごく便利ですよ。

特に時間のない方には、ツイッターはかなりおすすめの情報ツールだと思ってます。

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コメント

  1. 鳳凰 より:

    情報ツールとして使うのですね!

    確かにニュースより 早かったりしますよね。
    う~ん、なるほど・・・。

    私は登録して、あまり意味がなさそうなので
    ずっと放置してましたw

    使い方次第で、かなり使えるものかも!ですね。

  2. 管理人 より:

    >鳳凰さん

    ツイッターを使って会話することは、わたしはほとんどないですね。
    フィギュアスケート見ながらつれづれに話したりっていうことはありましたが…。
    アボット君やアシュリー・ワグナー選手におめでとうメッセージを送ったことはあります。

    ツイッターはニュースをチェックするのには便利ですね。
    あと、政治家さんのつぶやきを斜に構えつつ読むのも面白いです。